今度はドイツからの詐欺メール

あなたのアカウントは一時的にロックされています。 お客様各位,
アカウントの有効期限が切れており、24時間以内に停止されます。 問題を解決するために情報を更新してください。
ありがとうございました. [a:https://———————-]アカウントを更新する 敬具,
Amazon.co.jp Amazonを騙る詐欺メールです。皆さん注意いたしましょう。

Outlook:Winmail.datファイルが添付されないようにするには

原因はOutlookリッチテキスト情報が外部へ送信されるためです。稀に添付ファイルと合体するなど不具合を 起こすことがあるのでWinmail.datが添付されないよう設定しましょう。マイクロソフトサポートページ手順


Winmail.datファイルが添付されないようにする

送信するメッセージの「書式設定」タブで「テキスト」をクリック → メッセージ形式がテキスト形式になります。
「宛先」や「CC」に入っている受信者のアドレスをダブルクリック オプションボタンをクリックし「Outlookのプロパティ」をクリック

「インターネット形式」を「テキスト形式で送信」にし「OK」をクリック
送信する
 

リッチテキスト形式のメッセージが外部に送信されたら自動的にテキスト形式に変換する

リッチテキスト形式はExchangeServer+Outlook環境でのみサポートされるため、同一組織内で使用することが推奨されています。不具合を防ぐためにもリッチテキスト形式のメッセージが外部に送信されたら自動的にテキスト形式に変換されるよう設定しておきましょう。
「ファイル」-「オプション」をクリック
「メール」-「インターネットメールの受信者にリッチテキスト形式のメッセージを送信する際、以下の形式を使用する」で「テキスト形式に変換」を選択する
http://outlook-navi.com/qa/ol91.htm

メールで添付ファイルがwinmail.datで開けないのはoutlookの問題

アウトルックで添付メールを送信した場合、相手側がアウトルックでない場合など添付ファイルがwinmail.datとなり開けません。 フリーソフトを使い、開けることもできますが、やはり送信者側で配慮していただきたいと思います。


Winmail DATファイルの開き方 マイクロソフトサポートページ


なぜWinmail.datとなってしまうかは今回ふれませんが、あくまでもメールを送ってくる方の 問題なので、とりあえずこれを何とか開くにはということで、以下のサイトをご参考になってみて下さい。
http://www.uneidou.com/891.php
 
ちなみに、添付ファイルが、Winmail.datとなってしまう要因は先方の方がOffice Outlookをご利用で、HTML形式のメールに添付ファイルをつけた場合に発生します。以下はOutlook2007の例ですが、Outlook2003などでも同様です。
http://support.microsoft.com/kb/958012/ja
 

Domain Notificationというメールは詐欺メール

ドメインを検索エンジンへ登録しないと見つけられなくなるぞ と誘導している詐欺メールなので、即ゴミ箱へ削除すること As a courtesy to domain name holders, we are sending you this notification for your business Domain name search engine registration. This letter is to inform you that it’s time to send in your registration. As a courtesy to domain name holders, we are sending you this notification for your business Domain name search engine registration. This letter is to inform you that it’s time to send in your registration. Failure to complete your Domain name search engine registration by the expiration date may result in cancellation of this offer making it difficult for your customers to locate you on the web. Privatization allows the consumer a choice when registering. Search engine registration includes domain name search engine submission. Do not discard, this notice is not an invoice it is a courtesy reminder to register your domain name search engine listing so your customers can locate you on the web. Google翻訳 ドメイン名保有者への礼儀として、私たちはあなたのビジネスドメイン名検索エンジン登録のためにこの通知を送信しています。 この手紙は、登録を送信する時間であることを通知するためのものです。 有効期限までにドメイン名検索エンジンの登録を完了しないと、このオファーがキャンセルされ、顧客がウェブ上であなたを見つけることが難しくなる可能性があります。 民営化により、登録時に消費者が選択できるようになります。 検索エンジンの登録には、ドメイン名検索エンジンの送信が含まれます。 破棄しないでください。この通知は請求書ではありません。ドメイン名検索エンジンのリストを登録して、顧客がウェブ上であなたを見つけることができるようにするためのリマインダーです。

ヘテムル、転送量が増えました。

ヘテムルではお客様のご要望にお応えし、Web サーバーでの1日あたりの
転送量制限を大幅に緩和いたしました。緩和内容については以下の通りです。 ■ 緩和後の転送量
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
プラスプラン
120GB/日 → 200GB/日 ベーシックプラン
80GB/日 → 160GB/日 【転送量とは何ですか?】
┌────────────────────────────────┐
 サイト表示の際などに読み込まれるデータ通信量の総計です。
 今回の緩和により、今後お客様のサイト運用に伴いアクセス数、
 転送量が増加する場合も快適にご利用いただけます。
└────────────────────────────────┘ ヘテムル 機能一覧
https://heteml.jp/service/function/ なお、転送量が短時間に著しく増加した場合など、他のお客様に著しい
影響を及ぼす可能性がある際は、一時的に制限を行うことがございます。
予めご了承ください。 ヘテムルでは快適にご利用いただけるサーバーの提供に努めてまいります。
これからもヘテムルをどうぞよろしくお願いいたします。

Google アナリティクス利用規約  20200220

Google アナリティクス利用規約 を読みやすいようにここに置いておく。 タグはHEADの一番最初に置けと記載がある。へぇ~そうなったのか・・・。

GDPR(EU一般データ保護規則)の同意 チェック有り

EU居住者の個人データなどないが、関係ないと思わずに、個人データの扱いとセキュリティは必須 (^^;)すべきことはすぐせねば(^^;) Marketing Platform Google アナリティクス利用規約 本 Google アナリティクス利用規約(以下「本契約」)の当事者は、Google LCC(以下「Google」)と、本契約に署名する者(以下「お客様」)です。本契約は、お客様による標準的 Google アナリティクス(以下「本サービス」)の利用に適用されます。[同意する] ボタンをクリックすること、登録手続きを完了すること、または本サービスをご利用になることにより、お客様は、本契約の内容を確認したこと、本契約に同意したこと、および本アカウントの保有者のために行為し、同者を本契約に拘束する権限を有することを了承するものとなります。上記を約因として、両当事者は以下のとおり合意するものとします。
  1. 定義
「アカウント」とは、本サービスで使うアカウントを指します。プロパティのサービス料金は、1 つのプロパティに紐づけられているすべての(該当する)プロファイルのヒット数を集計して算出されます。 「機密情報」とは、専有データおよびその他の情報であり、一方の当事者が他方に対して「機密情報」であることを明示した文書で開示するもの、または口頭で開示してから 5 営業日以内に文書により「機密情報」として明示されたものを指します。ただし、公知の情報もしくは公知となった情報、当事者による開示前から受領当事者が所有していた情報、または受領当事者が機密情報を使用することなく独自に開発した情報は、機密情報には含まれません。 「顧客データ」または「Google アナリティクス データ」とは、本サービスを使って収集、処理、または保存された、ユーザーの特徴や行動に関するデータを指します。 「文書」とは、処理ソフトウェアとともに使用する目的で Google からお客様に提供される付属文書(オンラインで提供される文書を含む)を指します。 「GAMC」とは Google アナリティクス測定コードを指します。GAMCは顧客データを収集するためにプロパティにインストールされるもので、修正、更新、アップグレードがあれば、それらも併せて提供されます。 「ヒット」とは、最終的にデータとして本サービスに送信されて処理される、操作の集合を指します。例えば、ページビューや e コマースのヒットなどがあります。他にも、さまざまなライブラリによる本サービスの呼び出しがヒットにあたる場合がありますが、このような場合に限定されるわけではありません(例として、Google アナリティクスがサポートするその他のプロトコルおよび本サービスがお客様に提供するメカニズムによって、ヒットが本サービスに送信されることもあります)。 「プラットフォーム ホーム」とは、お客様が Google マーケティング プラットフォーム レベルの特定の機能にアクセスする際に利用するユーザー インターフェースを指します。 「処理ソフトウェア」とは、顧客データを分析してレポートを生成する、Google アナリティクスのサーバーサイド ソフトウェアおよびそのアップグレード版を指します。 「プロファイル」とは、特定のレポートに含める情報や除外する情報を決定する一連の設定を指します。たとえば、ウェブサイトのごく一部について独自のレポートを作成するためのプロファイルを設定することも可能です。 「プロパティ」とは、Google アナリティクスにデータを送る、お客様の管理下にあるウェブページ、アプリケーション、その他のプロパティまたはリソースを指します。 「プライバシー ポリシー」とは、プロパティに関するプライバシー ポリシーを指します。 「レポート」とは、www.google.com/intl/ja/analytics/ に表示される集計結果の分析データを指し、プロファイルに対する分析が含まれることもあります。 「サーバー」とは、処理ソフトウェアおよび顧客データが格納される、Google(またはその全額出資子会社)が管理するサーバーを指します。 「SDK」とは、特定のソフトウェア開発キットを指します。SDKは顧客データを収集するためにプロパティ アプリで使用する(または組み込む)もので、修正、更新アップグレードがあれば、それらも併せて提供されます。 「本ソフトウェア」とは、処理ソフトウェア、GAMC、および / または SDK を指します。 「第三者」とは、(i)お客様が自らのアカウントへのアクセスを許可する相手、または(ii)お客様が本サービスを使って代理として情報を収集する相手を指します。 「ユーザー」とは、お客様のプロパティのユーザーおよび / または訪問者を指します。 「含む」と「など」の言葉は、「含むがそれだけに限定されない」ことを意味します。
  1. 料金およびサービス
第 15 条を条件として、本サービスは 1 アカウントにつき 1 か月あたり 1,000 万ヒットを上限としてお客様に無料で提供されます。Google は、地理データの追加費用、検索エンジンからの費用データのインポート、または本サービスのレポートにデータを取り込むために第三者ベンダーから Google またはその全額出資子会社に請求されるその他の料金などに関連して、本サービスの料金やお支払いに関するポリシーを随時変更することがあります。料金やお支払いに関するポリシーへの変更は、www.google.com/intl/ja/analytics/ に掲載される変更内容に、お客様が同意した時点で発効します。別段の記載がない限り、料金はすべて米ドル表記です。本契約が解除された場合は、直ちに未払い残高を支払う義務が発生するものとします。その際、Google が負担した取立費用(弁護士費用を含む)も未払い額に加算され、お客様の AdWords アカウントに紐づけられたクレジット カードまたはその他の請求手段で請求される場合があります。
  1. メンバー アカウント、パスワードおよびセキュリティ
本サービスに登録するには、登録フォームにメールアドレス(ユーザー名)やパスワードなどを入力して最新の正確な情報を漏れなく Google に提供し、登録手続きを完了していただく必要があります。お客様はご自身のパスワードを保護し、自分自身および第三者によるご自身のアカウントの使用について、全責任を負うものとします。お客様のアカウントで発生するあらゆるアクティビティについては、お客様がすべての責任を負います。お客様は、アカウントが不正利用された場合、またはセキュリティ侵害が発生していることがわかった場合は、直ちに Google に報告するものとします。技術的な問題または料金に関するトラブルが発生した場合にお客様にサポートを提供するなど、サービスの保全または改善を図る目的で、Google(またはその全額出資子会社)のサポート スタッフが適宜お客様のパスワードを使用して本サービスにログインすることがあります。
  1. 非排他的ライセンス
本契約の規定および条件に従って、(a)Google はお客様に対し、お客様または第三者のプロパティについてお客様が必要に応じて本サービスを利用することに限定して、GATC および / または SDK をインストール、コピー、使用するための限定的、非排他的で、取り消し可能な再使用許諾権のないライセンスをお客様に付与し、(b)お客様は、www.google.com/intl/ja/analytics/ に格納されるお客様のレポートにリモートでアクセスし、それを閲覧、ダウンロードできるものとします。お客様は次の行為を行わず、また第三者に次の行為を許可しないものとします。(i)本ソフトウェアまたは付属文書の複製、変更、修正、翻訳または派生物の作成を行う行為。(ii)本ソフトウェアをリバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブルしたり、ソースコードを理解しようとしたりする行為(ただし、お客様の所在地の司法管轄区で施行されている法律によって、かかる行為が明確に許可されている場合を除く)。(iii)本ソフトウェア、付属文書または本サービスに属する、またはそれらに対する権利を貸与、リース、売却、譲渡、移転する行為。(iv)本ソフトウェアに関する、または本サービスが掲示した、財産権の通知やラベルを削除する行為。(v)本サービスや本ソフトウェアの運用を妨害したり、妨害を図ったりする装置、ソフトウェア、ルーチンを使用、送信、発信、導入する行為。(vi)レポートを作成、閲覧、ダウンロードする以外の⽬的で、第三者に帰属すると表示されたデータを本サービスで使用する行為。お客様は、付属文書、本ソフトウェア、本サービスおよびレポートの使用およびアクセスにおいて、適用されるすべての法律および規則を遵守するものとします。
  1. 機密保持およびベータ版機能
いずれの当事者も、事前に相手方当事者の書面による承諾を得ずに相手方の秘密情報を使用または開示しないものとします。ただし、本契約に基づく義務を履行するためである場合、または法律、規制もしくは裁判所命令により要求された場合はこの限りではなく、その場合は機密情報の開示を強いられた当事者は、機密情報の開示前に、合理的に可能な限り妥当な予告期間をもって相手方当事者に通知するものとします。本サービスの一部の機能は、(本サービス内か Google が提供するその他のサービス内で)「アルファ版」、「ベータ版」、「テスト版」、またはその他のサポート対象外または社外秘の機能となります(総称して「ベータ版機能」)。お客様は、ベータ版機能から得られた情報、または非公開のベータ版機能の利用規約や存在を開示することはできません。Google は、ベータ版機能に起因または関連する一切の責任を負わないものとします。
  1. 情報に関する権利およびパブリシティ
Google および Google の全額出資子会社は、Google のプライバシー ポリシー(https://www.google.com/intl/ja/policies/privacy/)の条項を条件として、お客様による本サービスの利用により収集された情報を保持し使用することができます。Google は、次の場合を除き、お客様の顧客データまたは第三者の顧客データを他の第三者と共有することはありません。(i)顧客データについてはお客様の承諾、第三者の顧客データについては当該パーティの承諾がある場合、(ii)法令により開示の必要があると Google が判断する場合または顧客データへのアクセス、保存、開示が Google、ユーザーおよび公共の権利、財産および安全を保護するために合理的に必要であると Google が確信する場合、(iii)Google の業務(請求業務およびデータ保存業務など)を代行する第三者に対して、一定の限られた状況下で、Google の指示によらないデータの使用や共有ができない厳格な制限のもとで顧客データが提供される場合。かかる場合は、相手方に対して、顧客データの取り扱いについては Google の指示にのみ従い、かつ、本契約に準拠し機密保持およびセキュリティの観点から適切な手段をもって取り扱うことを義務付ける契約が締結されます。
  1. プライバシー
お客様は、Google が個人情報として使用または認識できる情報を Google に送信したり、第三者によるかかる行為を支援または許可したりしないものとします。お客様は適切なプライバシー ポリシーを用意および遵守し、ユーザーからの情報を収集するうえで、適用されるすべての法律、ポリシー、規制を遵守するものとします。お客様はプライバシー ポリシーを公開し、そのプライバシー ポリシーで Cookie の使用、モバイル デバイスの識別情報(Android の広告識別子、iOS の広告識別子など)、またはデータの収集に使われる類似の技術について必ず通知するものとします。また、Google アナリティクスを使用していること、および Google アナリティクスでデータが収集、処理される仕組みについても開示する必要があります。こうした情報を開示するには、「ユーザーが Google パートナーのサイトやアプリを使用する際の Google によるデータ使用」のページ(www.google.com/intl/ja/policies/privacy/partners/ または Google が随時提供するその他の URL)へのリンクを⽬立つように表示します。お客様は、本サービスに関連してユーザーのデバイス上で Cookie やその他の情報を保存、アクセスする行為が発生し、かかる行為に関する情報の提供とユーザーからの同意が必要であると法律で定められている場合には、ユーザーに明確かつ包括的な情報を提供し、同意を得るための商業上合理的な努力を払うものとします。 お客様は本サービスに含まれるプライバシー機能(オプトアウトなど)を一切回避してはなりません。お客様は、www.google.com/analytics/policies/(または Google が指定したその他の URL)に掲載される、該当するすべての Google アナリティクス ポリシー(「Google アナリティクス ポリシー」)に従うものとします。このポリシーは随時改訂されることがあります。 お客様は、Google アナリティクスと特定の Google の広告サービスの統合バージョン(「Google アナリティクスの広告向け機能」)を利用でき、その際 Google アナリティクスの広告向け機能に関するポリシー(https://support.google.com/analytics/answer/2700409?hl=ja&topic=2611283)に従うものとします。お客様が Google の広告サービスにアクセスし、これを使用する際は、当該サービスに関してお客様と Google との間に適用される規約に従うこととします。 プラットフォーム ホームを使用する場合は、https://support.google.com/marketingplatform/answer/9047313 または Google が指定したその他の URL)に掲載されるプラットフォーム ホーム追加規約(規約が改名された場合は、改名後の規約)が適用されます。この利用規約(「プラットフォーム ホーム利用規約」)は随時改訂されることがあります。
  1. 補償
お客様は、以下のいずれかに起因または関連し、Google またはその役員、取締役、従業員、代理店または関連会社に対して提起されたあらゆる第三者の申し立て、法的措置、訴訟⼿続きおよび訴訟、ならびにそれらに関連して Google またはその役員、取締役、従業員、代理店または関連会社に生じた賠償責任、損害、裁定、処罰、罰金、費用または⽀出(合理的な弁護士費用その他の訴訟費用などを含みます)について、適用法により許容される範囲で自費で Google およびその全額出資子会社を補償し、⼀切の損害を及ぼさず擁護するものとします。(i)お客様による本契約の条項の違反、(ii)お客様による本サービスのご利用、(iii)本サービスに関連して適用される法律、規則または規制の違反、(iv)本サービス、本ソフトウェアまたはレポートのあらゆる要素に関してお客様が第三者に対して行った表明および保証、(v)本サービス、本ソフトウェアまたはレポートのお客様による利用に直接的または間接的に関連して、第三者または第三者の代理人により行われた申し立て、(vi)お客様による第三者に対するプライバシーに関する義務の違反、(vii)本サービス、本ソフトウェアまたはレポートに関連した第三者の作為または不作為に係る申し立て。このような場合、Google はお客様に対してその申し立て、訴訟または法的措置について書面で通知し、お客様はこれらに関して Google に補償を行うものとします。お客様は、あらゆる申し立てに対する抗弁において、合理的に必要とされる範囲で全面的に協力するものとします。Google は、お客様による補償の対象となる事案について、排他的な防御および管理を自費で行う権利を留保します。
  1. 第三者
お客様が第三者に代わって本サービスを使用する場合や、第三者がお客様のアカウントを使って本サービスを使用する場合は、かかる使用について Google から承認を得ているかどうかに関わらず、お客様が次の内容を表明および保証するものとします。(a)お客様が当該第三者の代理となる権限を有し、本契約においてお客様に適用されるすべての義務に当該第三者を拘束する権限を有すること、(b)Google が当該第三者のプロパティに固有の顧客データを当該第三者と共有できること、(c)お客様が第三者の合意なしに当該第三者の顧客データを他の相手に開示しないこと。
  1. 保証の免責
本契約に明示的に規定されている場合を除き、適用法により許可される最大限の範囲において、Google は、商品性、特定⽬的への適合性、権利の非侵害についての保証を含め(ただし必ずしもこれらに限定されません)、明示的、黙示的、法律上その他方法の如何を問わず、いかなる種類のその他の保証も行わないものとします。
  1. 責任の制限
お客様の逸失利益や、間接的、特別、偶発的、結果的、懲罰的な損害について、Google やその子会社およびアフィリエイトが知らされていたか、知っていたか、発生する可能性を知っておくべきであったとしても、また、直接的損害が救済措置の要件を満たさないとしても、適用される法律で許される限り、Google が責任を負うことはありません。本契約から(または本契約に関連して)生じる申し立て、請求、訴訟によって発生する損失や損害について、お客様やその他の当事者に対して Google(および Google の全額出資子会社)が負う累積的な責任の総額は 500 米ドルを限度とします。
  1. 財産権表示
本サービスは、本ソフトウェアおよびこれに関するすべての知的財産権を含め、Google(およびその全額出資子会社)の財産であり、また継続して財産であるものとします。本契約にて明示的にお客様に付与されていない、本ソフトウェアに関するすべての権利は、制限なく、Google およびそのライセンサーが留保し、保持するものとします。これには、本ソフトウェアおよび付属文書の独占的所有権に関する Google(およびその全額出資子会社)の権利も含まれます。また、上記の⼀般性を制限することなく、お客様は次の行為を行わない(およびいずれの第三者にも行うことを許可しない)ことに同意します。(a)本契約にて付与されるライセンスの範囲外で、本サービスおよび本ソフトウェアを再許諾、配布、使用すること。(b)本ソフトウェアの複製、変更、修正、翻訳、派生物の作成、リバースエンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパイル、または本サービスに関するソースコードを詮索したり企業秘密を漏洩したりすること。(c)本ソフトウェア、付属文書または本サービスに関する権利を貸与、リース、売却、譲渡、移転すること。(d)本サービスまたは本ソフトウェアの運用を妨害したり妨害を図ったりする装置、ソフトウェア、ルーチンを使用、送信、発信、導入すること。(e)⽬的の如何を問わず、Google の書面による明示的な同意なく本サービスに付随する商標、商号、サービスマーク、ロゴ、ドメイン名およびその他の明確なブランド、または著作権もしくはその他の財産権を使用すること。(f)Google(またはその全額出資子会社)に付随する商標、商号、サービスマーク、ロゴ、ドメイン名およびその他の明確なブランド、著作権またはその他の財産権を、Google(または場合に応じてその全額出資子会社)の名義以外で登録したり、登録しようとしたり、他者が登録できるよう⽀援したりすること。(g)本サービスまたは本ソフトウェアとともに含まれるアイテムに表示される著作権、商標もしくはその他の財産権の表示を削除したり、目立たなくしたり、変更を加えたりすること。(h)本契約期間中またはその後 1 年の間に申し立てられた訴訟において、特許侵害に基づき本サービスの⼀部の差し止めを求めること。
  1. 米国政府の権利
本サービスが、米国政府、その代理人、または米国政府の元請業者や下請業者(あらゆる段階の下請けを含む)により、48 C.F.R. 227.7202-4(国防総省(DOD)による取得)と 48 C.F.R. 2.101 および 12.212(国防総省以外の取得)に基づいて利用される場合、政府が本ソフトウェアについて有する権利には、本ソフトウェアまたは文書を使用、改変、複製、公開、実行、表示、または開示する権利を含め、あらゆる点において、本契約に定める商用ライセンス上の権利および制限が適用されます。
  1. 期間および解約
いずれの当事者も、相手方当事者に通知することにより本契約をいつでも解除できるものとします。本契約が解約された時点で、Google は本サービスの提供を停止し、お客様は本サービスの利用を停止するものとします。また、お客様のアカウントおよび / またはプロパティが解約された場合は、お客様は(i)すべてのプロパティから GATC のすべてのコピーを削除する、および / または(ii)契約解除から 3 営業日以内に SDK の利用を一切停止するものとします。本契約が解約された場合、(a)お客様は利用料やその他のなんらかの料金について払い戻しを受ける権利を失い、(b)契約解除日までに本サービスにより課された未払い料金がある場合は、直ちに全額を⽀払う義務が発生し、(c)お客様の過去のレポートデータは利用することができなくなります。
  1. 利用規約およびその他のポリシーの変更
Google は、たとえば法改正や本サービスの変更を反映するために、本利用規約や本サービスに適用される追加規約を変更する権限を有します。お客様は定期的に本利用規約をご確認ください。Google が本利用規約を変更した場合は https://www.google.com/intl/ja/analytics/terms/ に、Google アナリティクスのポリシーについては www.google.com/analytics/policies/ に、本利用規約にて参照している他のポリシーについてはそのポリシーに関する該当の URL に変更の通知を掲載します。変更内容は過去にさかのぼって適用されることはなく、変更内容の掲載日から 14 日が経過するまでは発効しません。お客様が本サービスに関する変更された規約に同意しない場合は、Google アナリティクスの使用を停止してください。本契約の変更または修正は次の場合にのみ有効となります。(i)Google が正式に承認した代理⼈による署名の入った書面での同意がある場合。(ii)お客様が更新された利用規約にオンライン上で同意した場合。または(iii)Google が本契約または本サービスに適用されるポリシーの変更内容を掲載した後に、お客様が本サービスの利用を継続する場合。
  1. 雑則、適用される法律および裁判地
Google は、自らが合理的に制御できない事由により本契約の履行が制限、妨害され遅滞する場合は、履行を免除されるものとします。本契約(書面により当事者間で合意済みの変更を含む)は、本契約の主題に関するお客様と Google との間の完全な合意を示したものであり、当事者間の過去の合意および表明事項のすべてに優先します。本契約のいずれかの条項が理由の如何にかかわらず履行不能と判断された場合、当該条項は、可能な限り両当事者の意図が実現する形で履行可能なものとするために必要な範囲で改定し、本契約の残りの条項は引き続き完全な効力を有するものとします。本契約は、抵触法の原則に関する部分を除きカリフォルニア州法に準拠し、カリフォルニア州法に従って解釈されるものとします。カリフォルニア州以外の法律、法令および規制とカリフォルニア州の法律、法令および規制との間に不一致がある場合、カリフォルニア州の法律、法令および規制が優先的に適用されるものとします。各当事者は、カリフォルニア州サンタクララ郡の裁判所の専属的な対人管轄権に服することに同意します。国際物品売買契約に関する国連条約および統⼀コンピュータ情報取引法は、本契約には適用されません。本ソフトウェアは米国輸出規制によって管理されており、禁輸対象の国または個人に対して輸出してはならず、またこれらの国または個人が使用することはできません。Google に対する通知は、Google LCC, 1600 Amphitheatre Parkway, Mountain View, CA 94043, USA 宛に、法務部に写しを 1 通送付のうえ、第⼀種郵便もしくは航空便、または翌日配達指定の宅配便にて送付するものとし、受領をもって送付されたものとみなされます。不履行に対して⼀度権利放棄があった場合でも、以後の不履行に対する権利放棄とはなりません。お客様は、事前に Google の書面による同意を得ずに本契約に基づく権利を譲渡またはその他の⽅法で移転することはできないものとし、そのような行為は一切無効となります。Google とお客様の関係は、法律上のパートナーシップ関係ではなく、独立する契約者間の関係です。本契約は、両当事者それぞれの承継人および譲受人を法的に拘束し、その利益のために効力を生ずるものとします。本契約の第 1 条、第 4 条、第 5 条、第 6 条(末尾 2 文を除く)、第 7 条、第 8 条、第 9 条、第 10 条、第 11 条、第 12 条、第 14 条、第 16 条および第 17 条は、本契約解除後も継続して効力を有するものとします。
  1. Firebase 向け Google アナリティクス
お客様が本サービスの利用の一環として、プロパティを Firebase にリンクする場合(以下「Firebase のリンク」)、お客様には上記の第 1 条から第 16 条までに加えて以下が Firebase のリンクを含む本サービスの追加利用条件として適用されます。下記を除くその他の条項は、そのまま適用されます。第 17 条と上記の第 1 条から第 16 条までの間に相違がある場合、お客様による Firebase のリンクの使用については第 17 条を優先し、これに準拠するものとします。
第 1 条の次の定義は、以下のとおり変更します。
    「ヒット」とは、最終的にデータとして本サービスに送信されて処理される、操作の集合体を指します。ヒットの例には、ページビューのヒット、e コマースのヒットなどがあります。さまざまなライブラリによる本サービスへのコールがヒットにあたる場合がありますが、これが必須ではありません(例として、Google アナリティクスがサポートするその他のプロトコルおよび本サービスがお客様に提供するメカニズムによって、ヒットが本サービスに送信されることもあります)。なお、複数のデータ ストリームをサポートするプロパティとのインタラクションによるイベントの収集は、そこにスクリーン ビューやカスタム イベントが含まれていてもヒットには該当しません(かかるイベントの収集を総称して、「拡張パケット」)。
第 7 条に以下の文が追加されます。
    プロパティを Firebase プロジェクトにリンクした場合(以下「Firebase のリンク」)、(i)お客様のプロパティから取得した顧客データを含むデータの一部が、Firebase で設定されたアクセス許可によって、他の組織内または担当者からアクセス可能となることがあります。また、(ii)(お客様による本サービスでのプロパティの設定にかかわらず)Firebase から権限を付与された担当者によりそのプロパティの本サービスにおける設定が変更されることがあります。
最終更新日 2019年6月17日 Follow us About Google Marketing Platform
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GDPR で必須となるデータ処理規約にも同意します。詳細 Google とのデータ共有に適用される追加条項 お客様は、お客様の Google アナリティクス データを Google のプロダクトやサービスと共有する意思を示されました。詳細 この設定を有効にするには、以下の「測定管理者間のデータ保護に関する条項」の内容をご確認のうえ、同意していただく必要があります。この条項は、お客様が一般データ保護規則の下で Google と共有するデータに適用されます。 この条項に同意されない場合は、前の画面に戻ってデータ共有を無効にしたうえで、アカウントの登録手続きを進めてください。 Google 測定データ管理者間のデータ保護に関する条項 本条項に同意する測定サービスの利用者(以下「利用者」)は、Google または第三者のリセラー(該当する場合)と測定サービスの提供に関する契約(以下「本契約」といい、随時改正される)を締結することになります。利用者は、該当する測定サービスのユーザー インターフェースを使用して、データ共有設定を有効にしているものとします。 Google 測定データ管理者間のデータ保護に関する条項(以下「本管理者条項」)は、Google と利用者の間で合意されるものです。本契約が利用者と Google との間で締結される場合、本管理者条項は本契約を補完するものとなります。本契約が利用者と第三者のリセラーとの間で締結される場合、本管理者条項は Google と利用者との間で別途合意されるものとします。 疑念の発生を避けるために記すと、測定サービスの提供には本契約が適用されます。本管理者条項は、データ共有設定に関連するデータ保護を規定するものであり、測定サービスの規定に適用されるものではありません。 第 7.2 項(処理者条項)に従い、本管理者条項は、本条項の発効日より有効となり、本件に関連して以前に適用されていた条項に代わって適用されるものとします。 お客様が利用者の代理として本管理者条項に同意する場合は、次の点を保証するものとします。(a)利用者を本管理者条項に拘束する完全な法的権限を有していること、(b)本管理者条項を読んで内容を理解していること、かつ(c)利用者に代わって本管理者条項に同意すること。お客様が利用者を拘束する法的権限を持たない場合は、本管理者条項に同意しないでください。 リセラーは、本管理者条項に同意しないでください。本管理者条項は、測定サービスのユーザーと Google との間に適用される権利と義務を規定するものです。
  1. はじめに
本管理者条項は、データ共有設定に基づく管理者の対象個人データの処理に関する当事者の合意を反映したものです。
  1. 定義と解釈
    2.1
本管理者条項での定義: 「関係会社」とは、直接的もしくは間接的に当事者を統制している事業体、当事者によって統制されている事業体、または当事者と共通の統制下にある事業体を意味します。 「機密情報」とは、本管理者条項を意味します。 「対象データ主体」とは、対象個人データに関連するデータ主体を意味します。 「対象個人データ」とは、データ共有設定に従って当事者が処理する個人データを意味します。 「データ保護法」とは、(a)GDPR および / または(b)1992 年 6 月 19 日付のスイス連邦データ保護法を意味します。 「データ共有設定」とは、利用者が測定サービスのユーザー インターフェースを使用して有効にしたデータ共有設定を意味します。Google とその関係会社はこの設定に基づいて、Google とその関係会社の商品およびサービスを改善する目的で個人データを使用します。 「EU の GDPR」とは、2016 年 4 月 27 日付の「個人データ取り扱いに係る自然人の保護および当該データの自由な移動に関する欧州議会および欧州理事会規則(EU)2016/679」を意味し、これにより指令 95/46/EC は廃止されています。 「GDPR」とは、(a)EU の GDPR および / または(b)イギリスの GDPR を意味します。 「Google」とは、以下を意味します。
(a)Google 事業体が本契約の当事者である場合は、Google 事業体を意味します。
(b)本契約が利用者と第三者のリセラーの間で締結されている場合は、以下を意味します。
    (i)第三者のリセラーが北米の企業であるか、欧州、中東、アフリカ、アジア・オセアニア以外の地域の企業である場合は、Google LLC(旧 Google Inc.)を意味します。
    (ii)第三者のリセラーが欧州、中東、またはアフリカの企業である場合は、Google Ireland Limited を意味します。
    (iii)第三者のリセラーがアジア・オセアニア地域の企業である場合は、Google Asia Pacific Pte. Ltd. を意味します。
「Google 事業体」とは、Google LLC、Google Ireland Limited、または Google LLC のその他の関係会社を意味します。 「測定サービス」とは、当事者が本管理者条項に同意したデータ共有設定に応じて、Google アナリティクス、Google アナリティクス 360、Firebase 向け Google アナリティクス、Google アトリビューション、Google オプティマイズ、または Google オプティマイズ 360 を意味します。 「プライバシー シールド」とは、EU・アメリカ間のプライバシー シールドについての法的枠組み、スイス・アメリカ間のプライバシー シールドについての法的枠組み、およびイギリスとアメリカの間で適用される可能性のある同等の法的枠組みを意味します。 「ポリシー」とは、Google エンドユーザーの同意ポリシー(https://www.google.com/about/company/user-consent-policy.html)を意味します。 「処理者条項」とは、以下を意味します。
(a)Google が本契約の当事者である場合は、https://privacy.google.com/businesses/processorterms/ に掲載されている処理者条項を意味します。
(b)本契約が利用者と第三者のリセラーとの間で締結される場合は、利用者と第三者のリセラーとの合意に従い、管理者と処理者の関係を反映した条項(該当する場合)を意味します。
「条項の発効日」とは、以下のいずれかを意味します。
(a)利用者がクリックにより、または当事者が他の方法により、本管理者条項に 2018 年 5 月 25 日またはそれ以前に同意した場合は、2018 年 5 月 25 日を意味します。
(b)2018 年 5 月 25 日より後に利用者が本管理者条項にクリックで同意したか、当事者が他の方法で本管理者条項に合意した場合は、その同意した日を意味します。
「イギリスの GDPR」とは、イギリスの 2018 年欧州連合離脱法が施行された場合、同法に基づいて EU の GDPR を修正し、イギリスの法令に組み込んだものを意味します。
2.2 本管理者条項において用いられる「管理者」、「データ主体」、「個人データ」、「処理」、および「処理者」という用語は、いずれも GDPR において定められた意味を有するものとします。
2.3 本管理者条項で使用される例はすべて、例示を目的としたものであり、特定の概念を表す唯一の例ではありません。
2.4 法的枠組み、法令、その他各種法律を参照している場合は、随時改正または再制定されたものへの参照を意味します。
  1. 本管理者条項の適用範囲
    3.1 データ保護法の適用範囲
本管理者条項は、データ保護法が対象個人データの処理に適用される範囲においてのみ適用されます。
3.2 データ共有設定への適用範囲 本管理者条項は、当事者が本管理者条項に同意したデータ共有設定(たとえば、利用者がクリックして本管理者条項に同意したデータ共有設定など)にのみ適用されます。
3.3 期間 本管理者条項は、条項の発効日に有効となり、Google または利用者が対象個人データを処理している限り継続されます。対象個人データの処理が終了すると、本管理者条項は自動的に解除されます。
  1. 役割と処理の制限
    4.1 独立した管理者
各当事者は、
(a)データ保護法で定められた対象個人データの独立した管理者であるものとします。
(b)対象個人データを処理する目的と手段を個別に決定するものとします。
(c)対象個人データの処理に関して、データ保護法で適用される義務を遵守するものとします。
4.2 処理の制限 第 4.1 項(独立した管理者)は、本契約に基づく対象個人データの使用または処理についての各当事者の権利に対する制限事項に影響を与えるものではありません。
4.3 エンドユーザーの同意 利用者は、データ共有設定に従って共有される対象個人データに関するポリシーを遵守し、かかる遵守の確立において常に立証責任を負うものとします。
  1. データ転送
データ保護法の第三国への個人データ転送に関する規定を遵守する場合、いずれの当事者も対象個人データを第三国に転送することができます。
  1. 賠償責任
賠償責任は以下のように規定します。
(a)Google が本契約の当事者である場合:
    (i)本契約が米国の州法に準拠する場合、本契約のいかなる条項にもかかわらず、本管理者条項に基づき、または本管理者条項に関連して一方の当事者が他方の当事者に対して支払う賠償総額は、本契約で当事者が支払う賠償の上限額として規定されている最大金額または最大支払額を超えないものとします(明確にするために記すと、本契約で規定される責任制限からの補償請求の除外は、データ保護法に関連する本契約の補償請求権には適用されません)。
    (ii)本契約が米国の州以外の地域の適用法令に準拠する場合、本管理者条項に基づき、または本管理者条項に関連して当事者が負う賠償責任は、本契約の責任の免除と制限の条項に従うものとします。
(b)Google が本契約の当事者でない場合、適用法によって許される範囲で、利用者の逸失利益、間接的損害、特別損害、偶発的損害、結果的損害、または懲罰的損害について、Google は責任を負わないものとします。これは、Google またはその関係会社が、かかる損害が救済措置の要件を満たさないと知らされていた、知っていた、または知り得た場合であっても適用されます。本管理者条項に起因または関連する請求、損害、訴訟によって発生する損失または損害について、Google(および Google の関係会社)が利用者またはその他の当事者に対して負う累積的な賠償責任の総額は 500 米ドルを超えないものとします。
  1. 優先度
    7.1 本管理者条項の効力
Google が本契約の当事者であり、本管理者条項の条項と本契約の残りの条項との間に矛盾または不一致が存在する場合は、第 4.2 項(処理の制限)および第 7.2 項(処理者条項)に従うことを条件に本管理者条項が優先されます。本管理者条項の修正条項の適用を条件として、Google と利用者との間で締結される本契約は引き続き完全な効力を有するものとします。
7.2 処理者条項 本管理者条項は、処理者条項に代わるものではなく、処理者条項にいかなる影響を与えることもありません。疑念の発生を避けるため記すと、利用者が測定サービスに関連する処理者条項の当事者である場合、データ共有設定に従って処理される対象個人データには本管理者条項が適用されるにもかかわらず、処理者条項は引き続き測定サービスに適用されるものとします。
  1. 本管理者条項の変更
    8.1 管理者条項の変更
Google は、次のような場合に本管理者条項を変更することがあります。
(a)適用される法令や規制、裁判所命令、または政府規制機関によって発行されたガイダンスに準拠するために必要な場合。
(b)その変更が(i)データ保護法に基づき対象個人データの独立した管理者として定義された当事者のカテゴリーの変更を求めるものでない場合、(ii)対象個人データの使用もしくはその他の処理に関する各当事者の権利の範囲を拡大したり、かかる権利に対する制限を解除したりするものでない場合、または(iii)利用者に重大な悪影響を及ぼすものではないと Google が合理的に判断する場合。
8.2 変更の通知 Google が第 8.1(a)項に基づいて本管理者条項の変更を計画し、Google の合理的な判断により、かかる変更が利用者に重大な悪影響を与える場合、Google は変更が適用される遅くとも 30 日前(適用される法令や規制、裁判所命令、または政府規制機関によって発行されたガイダンスに準拠するために必要な場合はこれより期間が短くなることもある)までに利用者に通知する商業上合理的な努力を払うものとします。当該の変更に同意できない場合、利用者はデータ共有設定を無効にすることができます。
  1. 追加条項
    9.1
この第 9 項(追加条項)が適用されるのは、Google が本契約の当事者でない場合のみです。
9.2 各当事者は、本管理者条項で規定されている義務を合理的な水準の技術および注意のもとに遵守するものとします。
9.3 いずれの当事者も、相手方当事者の書面による事前の承諾を得ずに、相手方の機密情報を使用または開示しないものとします。ただし、本管理者条項に基づく権利の行使または義務の履行を目的とする場合、または法律、規制もしくは裁判所命令により要求された場合はこの限りではありません。その場合、機密情報の開示が必要となる当事者は、かかる機密情報の開示前に、合理的に可能な限り妥当な予告期間をもって相手方当事者に通知するものとします。
9.4 本管理者条項に明示的に規定されている場合を除き、適用される法律により許可される最大限の範囲において、Google は、商品性、特定⽬的への適合性、権利の非侵害についての保証を含め(ただしそれらに限定されない)、明示的、黙示的、法律上その他を問わず、いかなる種類のその他の保証も行わないものとします。
9.5 いずれの当事者も、当事者の合理的な制御が及ばない状況に起因する不履行または履行遅滞については責任を負わないものとします。
9.6 本管理者条項のいずれかの条項(または条項の一部)が無効、違法、または施行不能となっても、本管理者条項の残りの条項は引き続き効力を有するものとします。
9.7 本管理者条項は、抵触法の原則にかかわらず、カリフォルニア州法に準拠し、カリフォルニア州法に従って解釈されるものとします。カリフォルニア州以外の法律、規則および規制とカリフォルニア州の法律、規則および規制との間に不一致がある場合、カリフォルニア州の法律、規則および規制が優先して適用されるものとします。各当事者は、カリフォルニア州サンタクララ郡の裁判所の専属的な対人管轄権に服することに同意します。国際物品売買契約に関する国際連合条約および統⼀コンピュータ情報取引法は、本管理者条項には適用されません。
9.8 契約終了または違反の通知はすべて英語の書面で行い、相手方当事者の法務部宛てに送付するものとします。Google 法務部の連絡先メールアドレスは legal-notices@google.com です。受領は、書面もしくは自動受信による受領、または電子的ログ(該当する場合)によって証明され、受領された時点で通知が完了したものと見なされます。
9.9 いかなる当事者も、本管理者条項で定められたいずれかの権利を行使しなかった(またはこれに遅延した)としても、権利の放棄とは見なされないものとします。いかなる当事者も、相手方当事者の書面による同意なしに本管理者条項のいずれの部分の権利も譲渡することはできません。ただし、(a)譲受人が本管理者条項の規定に拘束されることに書面で同意し、(b)譲受人が本管理者条項に基づく義務の履行を怠った場合は譲渡人がそれらの義務の責任をも負い、(c)譲渡人が利用者である場合は、測定サービスのアカウントを譲受人に移行し、かつ(d)譲渡人が譲渡について相手方当事者に通知した場合に限り、関係会社に譲渡することができます。これ以外の譲渡については、いかなるものも無効となります。
9.10 両当事者は独立した契約者です。本管理者条項は、当事者間に代理関係、パートナーシップ、または出資提携を成立させるものではありません。明示的に表明されていない限り、本管理者条項はいかなる第三者にも利益をもたらすものではありません。
9.11 適用される法律で認められる範囲で、本管理者条項は当事者間で合意されたすべての条件を定めるものとします。本管理者条項の締結にあたり、いずれの当事者も、本管理者条項に明示的に定められている場合を除き、いかなる声明、表明、または保証(善意または過失によりなされたかどうかを問わない)にも依拠しておらず、またかかる声明、表明、または保証に基づく権利または救済手段も有しないものとします。 Google 測定データ管理者間のデータ保護に関する条項、第 1.2 版 2019 年 11 月 4 日
私は Google と共有するデータについて、「測定管理者間のデータ保護条項」に同意します。

詐欺メールです「完全なメールボックスメモリスペースがほぼ満杯であるため」

完全なメールボックスメモリスペースがほぼ満杯であるため、 5つ の受信メールが返されました。 メールボックスの記憶域を増やすには、 以下のリンクをクリックしてプロセスを完了してください というメールが届きました。 文中のリンク先をクリックすると、
メールアドレスのパスワードや個人情報を入力させる偽サイトが表示され、
誤って入力すると、悪意を持った第三者に詐取、悪用されてしまう恐れがあります。 From は ”~ ActiveMail ~” Ugiin@msi-tri.co.jp 文中のリンク先は、 正規のサイトを装ったものです。 検索してみると、いろいろなパターンがあるようですが、絶対クリックしないでください。

EC-CUBE 脆弱性

株式会社イーシーキューブが提供する通販サイトシステム「EC-CUBE」に
おいてその脆弱性を突いてクレジットカード番号等が窃取されるといった
被害が多発しております。 当方管理サイトでは使用していませんが、ご運営のサイトがEC-CUBEを使用しているかどうかを今一度ご確認のうえ、
EC-CUBEをご利用の場合は的確な安全対策を行っていただけすようお願い
申し上げます。 安全対策につきましては、以下イーシーキューブ社のサイトをご覧くだ
さいませ。
https://www.ec-cube.net/news/detail.php?news_id=348