何のために作りますか?

6月 9th, 2007 by master

目的や、目標をはっきりさせると、考え事の整理になります。たとえば、

知名度をあげる。
物を売る。
実店舗に集客。
何かを発表する。
存在を表明する。
商品販売(オンラインショップ)
紹介
PR
 製品の紹介
 来場者を増やしたい
 期間限定のキャンペーン
 求人


情報を出し続ける事の重要性

6月 9th, 2007 by master

そのページを見る人にとって利益になる。参考になる。ためになる。
これを信念として、常に情報を出し、ページを増やしていくことが、一番の検索エンジン対策になります。更新をおろそかにしているサイトは、だんだんと、見向きもされなくなります。


管理と更新を誰がするのか

6月 9th, 2007 by master

管理と、更新は必ずしなければならない作業です。放置しているサイトは、誰からも見られなくなります。
自分がするのか、依頼するのか、その方法、時期、金額について、しっかりと決めておきましょう。


サイト(ホームぺージ)の置き場所は?

6月 9th, 2007 by master

プライベートなものなら、ご自身の契約されたインターネット接続業者の無料エリアなど、無料で置ける場所でもかまいません。
ビジネスに使う場合は、専用の「部屋(サーバー)」をレンタルして、独自の「名前(ドメイン)」をつけるのは、鉄則です。


誰に向けて発信しますか?

6月 9th, 2007 by master

ターゲットをしっかりとらえることが必要です。
性別・年代・興味の方向・地域などなど。
不特定多数を、ばくぜんと相手にしていては、いいホームページは作れません。


ドメインを取る意味は?

6月 9th, 2007 by master

インターネット上の自分の屋号です。
無料ページで無責任にやってるわけじゃないなと、信用してもらえます。
知的財産のひとつではないでしょうか。


よいページを作るために、これだけは避けましょう

6月 9th, 2007 by master

開くといきなり♪じゃじゃ~んと音が鳴るサイト(びっくりしますよね)
全画面一枚の絵(表示に時間がかかります)
動的な画面Flash等をベタに使うとサイト(初回は目をひきますが、2回目以降はうっとうしくなります)
見出しとボタンのデザインがいっしょで、クリックする場所がわかりにくい。(目的ページに行きつけない)
マウスオーバーしないと現れないコンテンツ。(ユーザーは一目見て、自分に益が無いと去っていきますので見えないのはマイナスポイント)
クリックを何度もしないと目的のページにいけない。(階層の設計が悪い)
意味のない色わけ(わかりにくくします)
小さすぎる文字(みばえはよくても読めなくては意味がありません