商品コード

商品コードは、つけるべきです。商品数が少なくても、追加や、商品の変化は起こります。後々まで管理に便利な商品コードをつけましょう。

たとえば、

頭にカテゴリーのイニシャルがある方が、後々わかりやすいので、
それぞれコードの頭に、カテゴリーのイニシャル
次に仕入れ先名のイニシャルを英文字で2つぐらい
次に番号を3桁ぐらい

程度から始めるといいと思います。
ABC001 といった具合です。

後々の検索時に、スムーズに入力したいので、私は「-」ハイフォンなどを使うことは避けています。